ABOUT

日々の暮らしを豊かに彩る そんな器を集めました。 私のための私の器  お気に入りの逸品を見つけてください。 近藤聖子(こんどうきよこ) 1957年 名古屋生まれ 1981年 愛知県瀬戸窯業訓練校入学 同年卒 1982年~瀬戸の町工場にて染付の技法を習得 1984年 愛知県瀬戸窯業高校陶芸専攻科入学86’卒 1987年 瀬戸にて築窯 独立      女流陶芸展 入選(88’ 89’)      新匠工芸会公募展 入選(90’~94’)      同展新人賞受賞(92’ 94’)      朝日現代クラフト展(93’)      使ってみたい北の菓子器展 入選(93’)      現代陶芸めん鉢大賞 入選(94’) 1996年~現住所 作手菅沼に移転     仕事の中心を日常づかいの器に据え、身近にある野菜をモチーフにした染付の器を制作     全国で個展、企画展を多数開催 2007年 病気療養のため休業 2009年 復帰第一作「葉文組鉢」がAMAKUSA陶芸展に手、審査員特別賞(鯉江良二賞)受賞 2010年 続く「ふきの葉組皿・鉢」が審査員特別賞(小川哲男賞)受賞 2011年 4年ぶりとなる個展を名古屋にて開催 2013年 アトリエ名を喜器とする